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対応バージョン・形式

ST-Bridge

バージョン 読み込み 書き出し 最新版への変換
2.0.0 対応 対応 対応
2.0.1 対応 対応 対応
2.0.2 対応 対応 対応
2.1.0 対応 対応 対応
2.1.1 対応 対応 最新版

データモデルのstb_latestはstb_v2_1_1へのエイリアスです。

フォーマット変換対応形式

stbkit convertコマンドで変換できる形式です。

入力 出力 備考
ST-Bridge ST-Bridge バージョンアップのみ。バージョンダウンは非対応。
ST-Bridge IFC 依存のifcopenshellが必要
ST-Bridge PLY ST-Bridgeを直接変換、IFC経由で変換が選べます。

実行可能な変換はstbkit convert --list-formatsで確認できます。

ST-Bridgeのバージョンアップはstbkit upgradeコマンドでも可能です。(エイリアス)

IFC変換の対応範囲

IFC変換はST-Bridgeの主要要素の外形形状を中心に対応しています。 配筋、詳細属性および一部要素は変換されません。 詳細はST-BridgeからIFCへの変換仕様を参照してください。

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