環境変数の設定¶
XSD Schemaファイルの保存場所¶
XSDのパスを直接指定せずにXSDを利用したバリデーションを行う場合は、ST-Bridgeのバージョンごとに次の環境変数を設定します。
| 環境変数 | 対象バージョン |
|---|---|
| STBKIT_SCHEMA_PATH_STB_V2_0_0 | ST-Bridge 2.0.0 |
| STBKIT_SCHEMA_PATH_STB_V2_0_1 | ST-Bridge 2.0.1 |
| STBKIT_SCHEMA_PATH_STB_V2_0_2 | ST-Bridge 2.0.2 |
| STBKIT_SCHEMA_PATH_STB_V2_1_0 | ST-Bridge 2.1.0 |
| STBKIT_SCHEMA_PATH_STB_V2_1_1 | ST-Bridge 2.1.1 |
値には、対応するXSDファイルのパスを指定します。
全てのパスを指定する必要はないので、検証が必要なバージョンのみ指定してください。
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